おねえさんとなつやすみ2話ネタバレ【いいのよ出して、楽にしてあげるね♪】

おねえさんとなつやすみ

2話ネタバレと見どころを紹介していきます。

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2話のネタバレ

 

おっぱいをいきなり見せてくれて

さらに揉ませてくれたおねえさん

 

そこから次第にエスカレートしていき、

僕はいつのまにか、自分のチ●コを露出させられていた。

 

は、恥ずかしい・・・

 

人前でチ●コを見せたのが初めてだったのと

その相手がおねえさんだったのもあって

僕の羞恥心はいっきに上昇していた

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そんな僕の気持ちを察してなのか

 

大丈夫よ。すぐ楽にしてあげるからね

 

と、甘く優しい声をかけてくれるおねえさん

 

でも楽にするってなんだろう・・・

そんなことを考えているうちにおねえさんは

僕のチ●コに唾液をタラ~と垂らして

そのまま手でチ●コを包み、上下にこする

 

シュッシュッ・・・

 

自分のチ●コとおねえさんの手から繰り出される卑猥な音

 

段々と頭がぼーっとしてくる。

最初は変な感じだったけど、これはきっと気持ち良いという感覚

股間がジーンとしてくる

 

そしてさらにおねえさんの手の動きは加速していき

不思議なことに僕のチ●コからだろうか

ダラダラと透明な液体が漏れだしてくる

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と同時に

くちゅくちゅ

 

という音に変わって、僕の股間への刺激がさらに強まる

 

 

うううっ・・・!!

 

思わず声が漏れる。

 

 

 

するとおねえさんが僕に

 

いいのよ、出して

 

とまた微笑みながらやさしくつぶやく

 

 

僕はなんとも情けない表情をしていた

でも股間からくる快感のようなものに

打ち勝つことはできない

 

そしてなおもおねえさんはその手を止めない

止めるどころか、さらにスピードを上げてくる

 

シュッシュッシュッシュッ・・・!!!

 

 

もう限界だった。

何が起こるか分からなかったが、もう何でもよくなってきていた

 

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その瞬間・・・

ビュゥクッ・・・ビュッ・・・

 

これが僕の初射精だった。

 

その後、おねえさんは僕に優しく語りかけた。

 

気持ち良かった?

またしたくなったらしてあげるね

 

でもこのことは他の誰にも言っちゃだめだよ

 

 

 

こんな経験をしたもんだから

それ以降は僕自身がおねえさんのカラダを求めるようになっていた

 

特におっぱいを吸うことが大好きで、

おねえさんのおっぱい、乳首、乳輪。。と

あらゆるものはそろえた、

 

 

オッパイを下で転がしながら

おねえさんに言われた

 

あのね、これ、

女の人も気持ち良いんだよ

 

 

き、気持ち良い。。

その当時はまだ気持ち良いという感覚すらよく分かっていなかった、

 

そうだ、おっぱいにおちん●んをはさんであげるね

 

 

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